講談社こども教室は、0歳から小学生までを対象とした幼児教室です。
幼児知育と小学生の国語・算数のすこやか教室と、こども英語と小学生英語のリトルがあります。

子供のうちから幼児教室や英語教室に通わせるのは早い…という声も根強くあります。
しかしまだ早いというのは、知識を詰め込む勉強です。
講談社こども教室では、脳の土台を作っていきます。
詰め込み式の勉強ではないので、応用が効き柔軟性がある人間になることができるのです。

講談社すこやか教室では、まず知的好奇心を持たせます。
興味や関心を持つと、やる気、自主性、積極性が出てきます。
自分でやってみよう!という気持ちが出てくるんですね。
そしてお友達と一緒にやってみることで、協調性や思いやりを育てられます。
人間形成をするうえで、人の気持ちを汲みコミュニケーションを取れるというのは非常に重要です。
さらに一度やっていたら、最後まであきらめない集中力、持続力、根気、忍耐を身につけていきます。

講談社すこやか教室では、幼児期にこういった基礎を作ることができるのです。

また英語力は、子供のうちから付けておいた方が良いとされてます。
言語には周波数があります。
もともと人間はどんな周波数でも認識しやすい細胞を持っているのですが、使わないと2歳くらいで消滅してしまいます。
日本語と英語の周波数は異なりますから、大人になってから英語が覚えにくい…というのはこういった理由からなのです。
小さいうちから英語に慣れ親しんでおくことで、英語を習得しやすくなります。
そして6歳くらいまでは、言葉を話したり覚えやすい脳であると言われています。
小学校で英語は必須教科となりましたが、それでは英語の習得には遅い…ということになるでしょう。
講談社の英語教室リトルで小さいときから英語に慣れ親しんでおくことは、マイナスになることはないと思われます。
グローバル化はこれからますます進むと予想されます。
将来のためにも、幼少期から英語を学ぶことは有益です。